アンティークレンガは誰もがあこがれる素材です。ほとんどが耐火煉瓦のものが多く何百年も持つもが特徴です。
実際欧州でよく見かけるカントリー調の建物や歴史的建造物でもその耐久性は確認できます。
このアンティークは中古のものまで存在します。使い古されたレンガが再び再利用されるクラッシックレンガともいい非常に貴重なものだとされています。
面白いもので1956年メルボルンのオリンピックレンガなどは選手村の建物で使用されていたオリンピックの記念としても有名です。
表面には五輪など文字が刻印されており希少価値が高いと言われています。
価格は通常のもとくらげ2・3の価格です。
みなさんはアンティークって聞けば古い物だと決め付けているようなところはないですか?懐かしさがただようものとして捕らえることで十分その価値を楽しめると思います。
オーナメント風のアンティークやロゴタイプ(文字が刻んであるレンガ)形や風合いを楽しめるアンティークはその存在だけで十分人を和ませてくれるものです。












